SF映画の金字塔「ブレードランナー」を、初公開から25年を迎えた2007年にリドリー・スコット監督自らが再編集とデジタル修正を施してよみがえらせた映画『ブレードランナー ファイナル・カット』のIMAX版を
9月6日から2週間限定での上映が決定しました!
この貴重な機会にぜひエーガル8シネマズでIMAX版をお楽しみください!

~映画について~
酸性雨で荒廃した2019年のロサンゼルス。人間にそっくりな外見を持つ人造人間「レプリカント」たちが植民地惑星から逃亡してきた。レプリカント専門の捜査官「ブレードランナー」のデッカードが追跡を開始するが…。
『ブレードランナー ファイナル・カット』は、フィリップ・K・ディックの小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』を原作に、リドリー・スコット監督、ハリソン・フォード主演で1982年に公開された映画『ブレードランナー』の2007年版。人間を殺して逃亡した強靭な肉体と高い知能を持つアンドロイド「レプリカント」5体を処刑するために、警察組織に所属するレプリカント専門の賞金稼ぎ「ブレードランナー」であるデッカードが単独で追跡を開始するという物語。

日本では初となるIMAXシアターでの上映です!
酸性雨で荒廃した2019年のロサンゼルス。2019年、IMAXで体感せよ!